脱・働く POWER TO THE PEOPLE

不確実性の時代とも称される今。技術進化や人口動態の変化などにより、あらゆるゲームのルールが加速度的に大きく変わりつつあります。それに伴い、社会保障制度や終身雇用など戦後期に構築された様々なシステムも「制度疲労」に直面しているように思われます。我々はこの来るべき時代において、どのように働き、生きるべきなのでしょうか? 

これから働き方・生き方を考えるプログラムシリーズである「脱・働く- Power to the People -」では、そのヒントはそもそも「働く」ということからの脱却にあると考えています。

本シリーズではその考えをもとに、様々なステークホルダーを招きながら皆さんと繰り返し対話の場を持つことを通じて「日本らしい“はたらく“のその先」について議論を深めることを狙いとします。

セッション予定

TBD