LISA FUJISE

University of Technology Sydney (Australia)にて理学博士を取得。Marine Biologist。 サンゴ礁生態系の研究を通して、グレートバリアリーフでclimate changeの影響を目の当たりにしてきた。クリーンエネルギーやクリーンテクノロジーにシフトし持続可能な社会を形成することはclimate changeに立ち向かい、サンゴ礁を含む地球の貴重なリソースを保全することにつながっていくため、 博士課程修了後はオーストラリアのエネルギーテックスタートアップのアクセラレーター(EnergyLab)にて新規ビジネス立ち上げやスタートアップエコシステムの構築・運営に従事。日本帰国後はG20 Global Summit on Financing Energy Efficiency, Innovation & Clean Technology(2019)の企画・運営に参画。Crewwにてイノベーティブな新規事業の立ち上げ経験を実践を通して身に着けることのできるプロジェクトの立ち上げに従事。その後、現職。